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2023年度の「まつまど」

令和6年3月27日(水曜)、まつど応援キャラクターの「松戸さん」がデビュー10周年を迎え、これまでの活動の報告と感謝の気持ちを伝えるため、松戸市を表敬訪問しました。
この日は松戸さん10周年を記念して制作された“10周年記念ソング”も披露されました。10周年記念ソング「白い円盤~祝・松戸さん10周年」は動画でも紹介しています。

2月16日(金曜)、千葉県・松戸市出身の力士としては69年ぶりに大関に昇進した琴ノ若関が、佐渡ケ嶽親方とともに松戸市を訪問しました。市役所本館入口前で本郷谷市長・織原副議長から花束を渡された琴ノ若関・佐渡ケ嶽親方は、多くの来庁者や市職員の歓迎を受けながら市役所内へ迎え入れられました。

令和6年2月3日(土曜)、都市型スポーツの施設設備を進める取り組みとして整備された「3x3バスケットコート」が青少年会館にオープンしました。オープン当日はオープニングセレモニーが開催され、本郷谷市長による始球式や市内バスケットボールクラブの選手たちによるデモンストレーションが行われました。

令和6年1月18日(木曜)、加藤鮎子内閣府特命担当大臣が新松戸南部保育所を視察に訪れ、「保育所の空き定員等を活用した未就園児の定期的な預かりモデル事業」の保育の様子を見た後、保護者や保育士と意見交換会を行いました。

かわまちづくり支援制度に登録された全国264箇所(令和5年8月現在)で進められている「かわまちづくり」の中から、地域を流れる川を活かして、賑わいを創出し、他の模範となる先進的な取り組みを国土交通大臣が表彰し、全国に周知する「かわまち大賞」に、松戸市の「松戸市地区かわまちづくり」が選ばれ、令和5年12月22日(金曜)に国土交通大臣室にて表彰式が行われました。

松戸市制施行80周年・森のホール21開館30周年・NHK千葉放送局開局80周年を記念した「NHKのど自慢」が12月3日(日曜)に森のホール21大ホールで行われました。松戸市で「NHKのど自慢」が行われるのは1999年2月14日以来24年ぶり。小ホールでもパブリックビューイングが行われ、たくさんの観客で賑わいました。

8月16日に行われた第105回全国高等学校野球選手権記念大会3回戦。惜しくも春・夏連続のベスト8進出とはならなかったものの、夏の甲子園でのベスト16進出は同校に新たな歴史を刻みました。
熱戦を終え、拍手と校歌の大合唱に出迎えられながら同校に戻った選手たちにインタビューを行いました。

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元宝塚歌劇団星組のトップスターで、今年芸能生活25周年を迎えた松戸市出身の北翔海莉(ほくしょうかいり)さん。松戸観光特命大使も務める北翔さんが、令和5年7月11日、松戸市制施行80周年をお祝いするため、市長を表敬訪問しました。

誕生150年の節目の年を迎えた千葉県では、1年間でさまざまな記念事業が県内各地で開催されます。
その記念事業の皮切りとなる「千葉県誕生150周年記念行事オープニングイベント」が、6月11日(日曜)に市制施行80周年を迎えた松戸市で開催されました。

令和5年6月1日(木曜)、岸田文雄首相が出産前の方や乳幼児、保護者のための子育て支援施設「ほっとるーむ八柱」を訪れ、市民とのこども政策対話を行いました。

令和5年4月22日(土曜)、都市型スポーツであるスケートボードの人気の高まりを受け、松戸運動公園に市営のスケートボード場がオープンしました。オープンに先立ちオープニングセレモニーが開催され、出席者の前でデモ走行も行われました。

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