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2022年度の「まつまど」

専修大学松戸高等学校がセンバツ(春の甲子園)で快進撃!

令和5年3月29日(水曜)に行われた第95回記念選抜高等学校野球大会・準々決勝で、専修大学松戸高等学校が広陵高等学校(広島県)と熱戦を繰り広げ、たくさんの夢と感動を与えてくれました。新たな歴史を刻み、今夏の甲子園出場に向けてさらなる成長を続ける選手たちの活躍を、応援メッセージを添えて紹介します。

関連リンク

令和4年11月30日(水曜)、松戸市とドミニカ共和国のコンスタンサ市の間で、「パートナーシップ協定」を締結しました。
これは、農業・スポーツ・教育・文化・環境の5分野で連携を強化することを約束するもので、分野を特定している点が姉妹都市交流と異なります。
これまでドミニカ共和国とは、梨の栽培支援や東京2020オリンピック・パラリンピックのホストタウン交流などで連携してきましたが、今後は両市の大学間の連携や市民交流、SDGsに係る取り組みの共有などを行います。

グリーンスローモビリティ(以下、グリスロ)とは、時速20キロメートル未満で公道を走ることができる電動車を活用した地域の「小さな移動サービス」のことです。令和4年度から小金原地区(18町会)と河原塚地域(4町会)での導入が決まり、運行開始に先駆けて10月29日(土曜)・30日(日曜)にオープニングセレモニーが行われました。

令和3年5月の松戸市とホワイトホース市(オーストラリア)の姉妹都市交流50周年を記念して実施された、「コアラとユーカリ」のデザインを使った新しいマンホールのデザインコンテストの最優秀作品に選ばれたデザイン「すくすくファミリーフレンズ」を使用したマンホールが、ついに完成しました。

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