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2022年度の「まつまど」

市立博物館では、6月12日(日曜)まで館蔵資料展「イランの技とデザイン:奥井コレクション展」を開催中です。
初公開資料がたくさんありますので、ぜひご覧ください(観覧無料)!

5月5日(木曜・祝日)のこどもの日に、21世紀の森と広場で松戸モリヒロフェスタ「こどもの王国」が開催され、16,298人が来場しました。
イベントにはさまざまな体験ができるワークショップが数多く出店し、千駄堀池のほとりに並んだたくさんのキッチンカー。夏のような日差しが降り注ぐ公園で、思い思いの体験やグルメを楽しみながら皆さんゴールデンウイークを満喫していました。

令和4年5月3日(火曜・祝日)、21世紀の森と広場内のつどいの広場で「こども祭り」が開催されました。作ったり遊んだりいろいろな体験ができる各コーナーや空手・ダンス・吹奏楽のステージ発表など、たくさんの催し物を子どもたちが元気いっぱいに楽しみました。
3年ぶりの開催となった今回は、前日の雨が嘘のような晴天に恵まれ、事前参加登録やマスクの着用・こまめな手指消毒など感染対策を徹底した上で行われました。

令和4年4月29日(金曜・祝日)、21世紀の森と広場 つどいの広場で「緑と花のフェスティバル2022」が3年ぶりに開催されました。自然に親しみ、緑の恩恵に感謝し、豊かな心を育むことを目的に行われるこのイベントは、新型コロナの影響で2020年と2021年、中止を余儀なくされましたが、2022年は市民・緑化関係団体・行政が一体となって、草花・植木・野菜の販売、体験ブースの他、飲食物販売、スタンプラリー、ステージイベントなどを行い、およそ3,500人もの人々でにぎわいました。

令和3年5月の松戸市とホワイトホース市(オーストラリア)の姉妹都市交流50周年を記念して実施された、「コアラとユーカリ」のデザインを使った新しいマンホールのデザインコンテストの最優秀作品に選ばれたデザイン「すくすくファミリーフレンズ」を使用したマンホールが、ついに完成しました。

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