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PRポイント4 子育てしやすい街まつど

上野東京ラインの開通で、首都圏のアクセスがますます便利になった松戸市。市内は緑にあふれ、市内にはショッピングモールも複数あり、「子育てにやさしい」「通勤にやさしい」「暮らしにやさしい」の「3つのやさしさ」を兼ね備えています。「子育てにやさしいまち、まつど」で子育てしてみませんか。

  • 「子育てにやさしい」:待機児童6年連続ゼロ (2021年4月時点の国の基準)
  • 「通勤にやさしい」 :東京駅まで乗り換えなしで24分の交通アクセス(平日、日中における最速の所要時間)
  • 「暮らしにやさしい」:都心近くで広々マイホーム(東京駅まで30分圏内の他の都市と比較してお得なマンション価格)

子育てにやさしい

待機児童6年連続ゼロ(2021年4月時点の国の基準)

2021年4月現在、保育所(園)が66園、幼稚園36園、認定こども園が11園、小規模保育施設が103園あり、5年前と比較し、109施設増設しています。
待機児童の大部分を占める0歳から2歳児の受け入れを進めるため、小規模保育施設の整備を進めており、小規模保育施設数は、現在、県下トップとなっています。小規模保育施設は、忙しいママパパが送迎しやすいように、駅前・駅ナカの整備を進め、2017年6月には、市内全23駅の駅前・駅ナカへの小規模保育施設の整備が完了しました。

保育園や幼稚園の取り組みに関する詳細

保育園・幼稚園の取り組み

休日のレジャースポットの宝庫

「21世紀の森と広場」は豊かな自然を活かした総合公園です。森の中でピクニックや、ザリガニ釣り、水遊び、ボール遊びなどの自然遊びがめいっぱいできます。さまざまなイベントなども開催され、バーベキュー施設などもある人気施設です。
令和3年7月には、新たに大型遊具「あそびのすみか」がオープンし、子どもたちに大人気です!
また無料で自転車やバッテリーカーに乗れる「ユーカリ交通公園」や、流れるプールがある「温水プール」、夏に行ける「屋外市民プール」など、家族で週末楽しめるレジャースポットがたくさんあります。

外に出かけよう

公園

県内を代表する小児医療体制

松戸市は、 地域のかかりつけの病院・医院から、高度医療を担う大きな総合病院まで、医療施設の数が多く、医療体制がとても充実しています。「松戸市立病院」は、2017年12月に、「松戸市立総合医療センター」として、千駄堀で開院しています。

  • 夜間小児急病センター
    松戸市立総合医療センター内にあり、夜にお子様の具合が悪くなってしまったとき、365日毎日午後6時から午後11時まで小児科の診療に長けた医師の診療が受けられるので、安心です。
  • 夜間休日の診療体制
    松戸市立総合医療センターには、小児医療センター(小児科、小児外科、小児心臓血管外科、小児脳神経外科)があり、救急・集中治療・専門外来が整っています。急病や救急時はもちろん、ちょっと難しい病気にかかった時もしっかり対応してくれる頼もしい病院です。
  • 地域周産期母子医療センター
    新生児集中治療を行うNICUを有する新生児科や、分娩リスクの高い妊婦への対応が可能な産科を備え、さまざまな疾患に対応しています。ハイリスク分娩や早産など、リスクを伴う出産を積極的に扱い、東葛北部保健医療圏の周産期医療を支えていきます。

通勤にやさしい

都内への交通アクセス抜群!

松戸市内は6本の鉄道が走り、23の駅が点在しています。そのためどのエリアに暮らしていても、都内主要駅へアクセスが抜群です!
2015年3月にはJR東日本の「上野東京ライン」が開業し、これまで上野駅が終点だったJR常磐線の一部が、品川駅まで直通運転となりました。東京駅、新橋駅、品川駅などに乗り換えなしで行けるようになり、東京駅までは乗り換えなしで24分(注釈1)とますます便利になっています。
(注釈1)平日・日中における平均所要時間

松戸駅から東京駅までの図

暮らしにやさしい

子育て世帯の住宅取得を応援します

これから親元に同居・近居する子育て世帯の住宅取得を応援しています!おじいちゃん・おばあちゃんが育児や子育てのサポートをすることにより、お父さん・お母さんの不安や負担が和らぎ、安心して子どもを育てられる環境がつくられます。
2017年5月から、この制度と併せて住宅金融支援機構の【フラット35】をご利用される方は、借入金利から当初5年間、利率が0.25%引き下げになっています。

三世代同居等住宅取得支援~子育て世帯の住宅取得を応援します~

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。住宅金融支援機構ホームページ(外部リンク)

都心に近い場所で広々マイホームを!

東京駅から電車で30 分圏内で、ほかの住宅地の平均価格を比べてみると松戸市は比較的お手頃な価格。ファミリー物件への引っ越し
を考えている方、在宅勤務が増えて広いお家への住み替えを考えている方にもぴったりです!

松戸市の子育てプロモーション事業について

松戸市は、子育て支援について市内外の方に幅広く知ってもらうために、さまざまな取り組みをしています。

子育てプロモーション事業

共働き子育てしやすい街としてさまざまな評価をいただいています!

松戸市では、子育てしやすいまちづくりを市の最重要政策のひとつに掲げ、これまで様々な取り組みを進めてきました。こうした取り組みが高い評価を受け、日経新聞社と日経xwomanが発表する「共働き子育てしやすい街ランキング2021」において、2020年に引き続き2年連続総合編1位を受賞しました。

2021年7月には、日本子育て支援協会が開催する「日本子育て支援大賞 2021」を受賞しました。

「2020年度千葉県ベスト育児制度賞」を受賞しました

2021年8月には、イクハク運営事務局(一般社団法人日本子育て制度機構)が開催する「2020年度千葉県ベスト育児制度賞」(施策名「託児機能付きのコワーキングスペース」)を受賞しました。

2017年2月には、「働きながら、産み育てやすい社会づくり」を促進する一般財団法人ベビー&バースフレンドリー財団が主催する「第1回ベビー&バースフレンドリーアワード」において、ベビー&バースフレンドリータウン賞も受賞しています。

子育て応援マスコット「まつドリ」も子育て世帯を応援

「まつドリ」は二十世紀梨を求めて「松戸」にやってきたトリの家族です。現在は、松戸市内の21世紀の森と広場に生息しています。
2016年7月には、家族に待望の赤ちゃんが誕生!恥ずかしがり屋のお父さんドリも、イクメン代表として子育てに奮闘しています。
一家の口癖は「こどもといると、まいにちたのしい!」。子育てに奮闘しているママ・パパや子どもたちに“まつドリ”がエールを送っています。

松戸の子育て応援マスコット“まつドリ”に家族が増えました!


関連リンク

事業の詳細につきましては、下記ページをご覧ください。

よくある質問

よくある質問につきましては、下記ページをご覧ください。

まつどで子育て PRポイント

松戸市の子育て支援のPRポイントを4つの視点で紹介しています。その他の取り組みは下記をご覧ください。

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松戸市子育て情報サイト まつどDE子育て

松戸市役所

千葉県松戸市根本387番地の5 
電話:047-366-1111(代表) 
FAX:047-363-3200(代表)
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